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2007年2月16日 (金)

浜松のバスケ

今日もちゃんと歩いて帰ってきました。
夕飯はもちろん、例の洋食屋で、白身魚のフライとオムレットの定食。
私は、ここのソースが好きなんですね。

帰って参りましてブログを書いておりましたら、携帯が鳴り出した。
誰かと思えば、遠鉄のバスケ。
どうも、私のブログを読んだらしく、「バスケです!」って電話かけて来やがった。
何を言うかと思えば、「本名で書いてくださいよ」って言うから書いてやれば、北野といいます。
例のノンベ元担当です。(2006年11月22日「人事異動と宴会」)

こ奴は、先日浜松に行ったとき、休みで一緒に飲めなかった。
今度行くのは5月の終わりでしょうが、また戦争の話でもしながら、大騒ぎをすることになるでしょう。

そんなことをしていると、カミサンからの電話があり、「そっちは12chが映る?」という。
何かと思えば、ちあきなおみの特集が、タケシの番組であるとのこと。
慌ててテレビをつけて探していると、出てきました!我が心の歌手、ちあきなおみがです。

正直を言と、歌の理想がここにある。
この人の歌は、「夢」のようだ。

お話をしているのが、栃木が産んだ天才作曲家、船村徹。
この人の作った歌は、ジャンルを超えて素晴らしいとは、死んだ我が親友のギタリスト、坂入純の言ですが、全く同感です。
これは、彼の歌を歌ったり演奏したりした人間の実感というものだ。

言っておきますが、私は演歌歌手ではありませんよ。
大川某という歌手とは違いますのでね。

ちあきなおみは私の人生も変えた。
仕事の上ですが、それも先々書くこともあるかな・・・

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