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2007年7月23日 (月)

出会い 2

売り場の向こうから、どうも知った顔が歩いてくる。

東京の頒布屋の老舗HOSONOのお人。

 

ネット上のハンドルネームは「四代目」!

 

 

型染めの藤本君に紹介されたネットの世界を歩いておりましたら、私のページにいわゆる「足あと」なるものが残されておりまして、そこに「四代目」とあった。

 

彼を追いかけて行くとどうもHOSONOに行き当たる。

 

きっと彼なんだろうな?と思っていたところに、その「彼」が現れたのです。

 

 

 

私に挨拶に来て下さったらしいが、「君の住まいは何処?」と聞くと、その答えはネット上のプロフィールに合致する。

 

「君、ひょっとしてこの間僕の所に来なかった?」と聞けば、やはり「四代目」でありました。

 

これは実は一昨日の出来事。

 


昨日は、別のネットの世界で知り合った方がお見えになった。

女性ですが、藍染や職人とは全く関係のない世界。

様々にお話ししましたが、さて、この出会いの意味は何でしょうか?

そう考えるということは、どういう事か!?というお話が主でありました。

読んでいる人は、訳がわからないでしょうね。

 

 

 

出会いといえるかどうか分かりませんが、企画会社の藤田君が、「いつか大川さんがお話ししていたフルーティストは赤木りえさんですよね?」と言ってきた。

 

「そうだがなんだい?」と聞くと、浦和に来ますね、という。

 

20070721181852 浦和伊勢丹の同じ7階にあるホールで、ライブコンサートがあるらしい。

 

「ポスターが出てますよ」と藤田君が言うから、写真を撮ってきました。

 

 

 

お近くの方は是非彼女のフルートをお聞きになって下さい。

 

フルートという楽器のイメージが変わりますぜ。

 

 

 

メールも入ってきました。

サルサの女王、ディーバノリコからです。

日本橋の時に会おうと言うことだったのが、彼女も忙しく忘れたらしい。

それで、この伊勢丹シリーズのどこかで会いましょうと言うことになった。

赤木りえともう一人の変な女を連れてくるとか。
 
私も覚悟して待つことに致します。

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