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2007年8月11日 (土)

京都通信vol.2

 身は京都に在れども心は家という毎日です。それではいけないとは思いつつも、現場で家の仕事をさせていただいております。梅津さんには感謝だな。一刻も早く帰りたいがために、ホテルを一日短縮し、最終日の夜に新幹線とバスを乗り継いで家に帰ることにしました。

 それにしても暑いらしい。「らしい」というのは、百貨店とホテルにしか居ませんから、体感していないのです。百貨店の中の私の座っているところは、空調が効きすぎて寒い!他は暑いらしい。

 こういう場合は体調を壊します。鏡を見たら、目の下にクマができている。その上じんま疹のようなかゆみも出てきた。企画会社社長の「ござ屋の亭主」が、「肝臓と腎臓が犯されているぞ」と脅す。私がしていることは、食べることと寝ることと、ビタミン剤による栄養の補給と酒を飲まないこと程度です。家を建てるというストレスによって、様々なことが起こるという噂は聞いておりましたが、さもありなんと思いますね。

 まぁ仕方がない。なるようになるでしょう。

 オンセの高江さんがようやく見えました。ポスター、チラシは、彼が主人公でスターの如く大々的に紹介され、電車の中吊りにもなっているらしいのに、三日間居なかった。スターがようやく登場したのですから、全体の成績も良くなることでしょう。

追伸
 高江さんによると、「最初の三日間は行けないという条件で出店をしたので、ポスターに出るなんて知らんかったんよ」という事でありました。本人の名誉のために追伸!

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