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2008年4月 2日 (水)

藤沢春通信vol.7 横浜

 藤沢最終日。

 日曜日から、ホテルを横浜伊勢佐木町ワシントンホテルにいつも変えています。このブログも、そのホテルから。

 理由は、この期間だけ、ものすごい低料金になることと、横浜が大好きだからです。横浜にいるだけで、気持ちが落ち着きます。

 19歳の時の歌のデビューした場所も横浜ですし、20代後半にバンドを組んでいたのも横浜。ですから、友達も知り合いも多い。正に、第二のふるさとです。

 ギター弾きの純ちゃんが生きていれば、猶良かったのにとは思う。
 そんな話しも、その内致しましょう。

 このホテルは、地下鉄の「伊勢佐木長者町」の上に立っているようなもので、それに乗り、戸塚か横浜で乗り換えれば、藤沢に行けます。

 最終日はやはり、帰りの準備が頭を離れません。
 この荷物を、何とか明日の朝、岡崎松坂屋に着けなければならない。
 ところが、手配していた伝票を、私もカミサンも忙しくて忘れてしまった。
 仕方なく、値は高いけれど、確実な宅急便を使うことにしました。

 落ち着かないけれど、常連さんの駆け込みがありまして、それも、最後の最後、片付けている最中にもあって、前年はオーバーし、ほぼ目標を達成出来た。一人で販売しているのですから、万々歳であります。

 皆様に感謝ですし、少々自信が出てきました。

 ちょっと、風邪気味。珍しく頭が痛くてくしゃみ・鼻づまり。

 困ったな、と思いましたが、風邪は引かないことに決めていますので、何とかしなくてはならない。
 幸いここは、目の前が薬局です。
 葛根湯とユンケルを飲んで、治しましたね。って、そう簡単ではないでしょうから、朝の11時チェックアウトのサービスを生かしまして、ゆっくりねさせていただいております。

 さて、これから岡崎に向かいます。
 徳川家康の生まれ育ったところ。
 ですから、岡崎松坂屋は「康生通り」にある。

 ホテルは乙川沿いにあって、と夜景が実にきれいなところ。
 それが楽しみであります。

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