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2008年5月 7日 (水)

08池袋通信vol.2 うなぎ

 池袋二日目。
 朝礼に寄りますと、初日は実によろしき成績の様でした。

 事実、各店舗の実績を見ますと、とても池袋三越とは思えないすばらしいもの。
 今日はそこそこすばらしい成績で、誰も文句は無いでしょう。

 しかし、紺邑に限っては、困難があった。
 なんと、最初のお客様が、キャンセルの人。それも、1,000円のハギレだってんですから、何をか言わんやであります。

 少しがっかりしましたが、こんな事にへこたれていられませんから、その後、催事主催社担当の小山さん達の協力を得ながら、二日合計すると、一人前の成績となりました。
 

 珍しく、鼻風邪を引いたようです。

 終わり頃来た企画会社の藤田君にも、「完全に鼻声ですよ」と言われ、一念発起いたしまして、ウナギ屋で栄養をとることにいたしました。

 池袋でウナギというと「うな鐵」だけれども、駅向こうで遠い。だから、誰にも告げずに近所の「うな達」に一人で行って参りました。
 ここは、サラリーマン御用達の居酒屋風ウナギ屋。ボトルキープは皆、焼酎の一升瓶だし、つまみは飲み助むきの物ばかり。
 一升瓶のボトルが、カウンターの下にズラリと並んでいるのは、壮観でありますよ。

 先ずは瓶ビール(大)を頼んで、鰻の頭、キモ、ヒレなどを頼み、ビールが終わった後、酒をつけて貰って、豚のレバーとニンニクの串焼きを頼み、その間、ラッキョウをつまみながらと言う、ものすごい精力的食品をたっぷりと頂きました。

 最後の仕上げは鰻重の特上ときたもんだ!

 ホテルに帰って、パブロンを飲み、水をたっぷりと飲みまして、これから休みます。

 果たして眠れますやら…!?

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