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2009年5月 6日 (水)

閑馬 園芸部 農業部 その後

一年前の春の記事に、「閑馬 園芸部 農業部」というのがあります。
その
一年前の記事からそれは続いておりました。

紺邑の4段目の土地について何ですが、それに寄れば、「ここは取りあえず、閑馬農業部の連中が、作物を作る練習場となり」なんて書いてありますが、彼らは良い先生と農地が見つかり、と言ったって、カミサンが面倒を見てくださいと頼んだのですが、そちらで「シンセキ村」というのを作って張り切っているようです。
我々は、ゆっくりとやることにしようと思います。
明日辺りは、ナスでも植えるかなんてね。
 

園芸部は健在ですが、この部も忙しくて滅多に閑馬に来ません。
しかし、部長の村井先生も、閑馬に良い住まいが見つかったので、来月辺りからはご近所さんとなります。
その新しい家には、広い庭と畑が着いておりますから、この部も存続が危ぶまれますけれど、先生達にとっては、真に良い事だと思います。
今日は久しぶりにいらっしゃいましたが、あいにくの雨だし、きれいなお嬢さんをお連れでしたので、さっさとお帰りになりました。
 

久しぶりに、溝越さんも見えた。
「海に夢中なんじゃないの」と言ったら、案の定でありましたね。
山に住みながらも船舶免許をとり、海の男らしく髪を切り、水着になっても恥ずかしくないようにジムに通っているそうな。
私が旅から帰ってくると、「溝越さんは来ているか?」とカミサンに聞くのが口癖。
元気そうで安心いたしました。
4段目を開墾してくれたので、ナスが植えられるというもの。
ありがとう(^^)/ 
 

二年前の記事には、野生の白藤の写真があります。
屋根も写っていますが、その家も新築されてモダンな家が建っております。
 

光陰矢の如しですね。

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