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2013年5月23日 (木)

名古屋三越「夏の職人展」2日目 株価のお話し

株価が上がり、その為か景気が良くなる兆候を浜松で感じましてね、そうしたら隣の「なるみ」が、「名古屋はもっと良いですよ」と体験から話してくれました。

トヨタの牙城ですから「そりゃそうだろう」と少し期待して参りましたが、初日はイマイチの感じ。

2日目の今日は、鳴海の言葉を実感させていただいた良い日となりました。

これが続くと良いな!っと思ったら、株価が急落というニュースが入ってきた。

それでも1万4千円台ですから、立派なものです。

何が原因かを語る術を私は持ちませんが、「中国の景況感、悪化鮮明 製造業指数50割る」なんて言うニュースもその一つだろうという話しもある。

これが民主党政権時代だったらと思うと、寒気がします。

 
さて、私は株をやりません。

性に合わないのと、その原資を持たないことが大きな理由。 
 
興味はあるので、株価の変動は見ておりますが、こんな急落があるとやって無くて良かったと思うし、上がればやっていれば良かったと思う。
 
 
こういうこと(株価急落)は、時折あるらしい。

株価暴落のメカニズム」なんていう記事を見つけましたが、それに寄れば、「株価暴落があった時、急速に株価が下がった所が、前後での株価最安値であることがしばしばです。リーマン・ショックの場合には翌年3月に2番底を経験していますが、仮に1番底付近で株を買ったとしても、中長期で持てば大きく儲かったでしょう」とある。

「へぇー、そんなものかね」という感想ですが、ちょいと株価を注視してみようかと思います。
 
 
書いたように中国の景気が原因の一つだという話しもありますが、私は以前から、かの国の景気は当てにならないと思っておりますので、こんなもんだろうと思う。

それに対応する政策を政府には期待していますが、安倍政権で良かったとつくづく思いますね。
 
 

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