紺邑のホームページ

ネットショップ

  • G.i-Japan
    藍染を始める方。藍染をなさりたい方もお訪ねください。藍に関する資材とノウハウを提供します。 藍染の製品もあります。 その他にも、沢山そろえて行きます。

イベント情報

フォト

« 2014年6月 | トップページ | 2014年8月 »

2014年7月

2014年7月30日 (水)

東武宇都宮百貨店 「栃木の匠展」&「全国職人の技展」

明日、7月31日(木)から8月5日(水)まで、東武宇都宮百貨店5階イベントプラザで、「全国職人の技展」と「栃木の展」が行われます。

にっぽん全国 職人の技展」は、豪華絢爛。

分かる人は分かりますが、よく宇都宮に集まったというメンバーです。

全国の工芸を、実演を含めて見られる絶好の機会です。

例えば、弓はま絣、京扇子、越前竹人形、江戸犬張り子など、みんな素敵です。


「栃木の匠展」は重厚です。

八木澤 正(大田原市/竹工芸)
  工房 天翔風主宰。大田原竹工芸の祖 故八木澤啓三氏のご子息。

平野 秀子(日光市/日光彫)
  平野工芸代表。平成16年に栃木県伝統工芸士認定。

佐久間 藤也(益子町/益子焼)
  佐久間藤太郎窯代表。益子焼協同組合理事長。故佐久間藤太郎氏の孫。

大森 芳紀(鹿沼市/野州麻紙)
  野州麻紙工房代表。国内でも希少な麻紙の生産工房。

渡邉 靖久(小山市/間々田紐)
 間々田ひも店三代目。平成26年に栃木県伝統工芸士認定。

大川 公一(佐野市/正藍染)
  紺邑代表。アート街道66展初代実行委員長。「佐野藍」の復興にも尽力している。

吉田 哲也(佐野市/佐野雛人形)
  吉貞人形工房主宰。現代の名工、佐野市指定無形文化財保持者 吉田吉貞氏のご子息。

若林 秀真(佐野市/天命鋳物)
  若林鋳造所代表。プロジェクト「佐野天命鋳物のすぐれた伝統文化を未来につなぐ活動」が「公益社団法人 日本ユネスコ協会連盟」によって第5回「プロジェクト未来遺産」に登録されました。

田尾 秀男(足利市/草木染)
 栃木の繊維産業の骨幹は、糸、染、織もありますが、デザインもある。それは古来「柄」。その「がら」を受け継ぐ 染工房「がらや」を主宰。2006年に草木染で伝統工芸士認定。



伝統工芸というのは、その土地のアイデンティティに係わる。地元の栃木県民に、全国とともに、栃木の工芸に親しんでいただければと思っています。

百貨店催事としては、稀有なものになっていると思います。
ぜひ、お越しくださいませ。

2014年7月28日 (月)

閑馬のお祭り

旧栃木県安蘇郡閑馬町、現栃木県佐野市閑馬町の「夜祭り」は、その昔は屋台が十台も並び、夏の土・日曜日の二日間にわたって行われ、近郊近在からも人が集まり、それはそれは盛大だったとか。
神楽もあって、日比谷の全国大会へ出演した写真が、私たちの町内の会館に飾ってあります。
一昨年まで、それを止めていました。
屋台を出して日干しして、みんなで会館で飲み食いするのがお祭りの代わりになっていた。



閑馬は、私たちのようなよそ者が大勢住んでいるところで、それも若い人たちが多く、子供たちも居る。
閑馬小学校が未だに単式でいられるのは、その為です(近くの小学校は皆複式です)。
そういう若い人達から、子供たちに祭りの経験をさせてあげたいと、復活の声が細々と上がっていました。



町内の世話役が、当番制で回って来る。
私の番が来たら、それを皆さんに持ち掛けようと思っていました。
そして、年寄には面倒をかけないという約束も取り付けた。



一昨年、その当番が私に回って来て、祭りの最後に「お祭りの復活」の話を持ちかけたら、もう大騒ぎになって、その場で各家庭に埋もれていた半纏まで持ってくる騒ぎで盛り上がった。
年寄は何もしなくてよい約束ですから、私はそれでお役御免。



昨年、私たちの町内だけで一回目が行われ、今年は隣の町内が参加して、示現神社でめでたくお祭りが賑やかに行われたらしい。
なんで「らしい」と書くかというと、私は「道の駅 はが」に行っていて参加できなかったからです。

20140727164708                                                     (芳賀から戻ってきて、ちょうど屋台が帰ってきた時に出会いました)
 
それに、現役で年寄なんですから、勘弁です。



ちなみに、家内は参加。

みなさん藪蚊に刺されて大変だったらしいけれど、全身藍染めの家内は、一か所も差されませんでしたとさ。

2014年7月27日 (日)

道の駅 はが

道の駅 はが」に行ってきました。

目的は、藍染教室。
もちろん、私は先生です。
 
まるでカルチャーセンターなんですが、私は職人ですから、こういうことを引き受けたことがない。
ましてや、本建てなので、藍甕を持って行っても染まるとは限らないというリスクがある。
なんで行ったというと、私を呼んだ人に逆らえないからです。

 
私を呼んだ人は、東武宇都宮百貨店で、私たちの「職人展」を19年前に開いてくださった人。
これが関東では、高島屋系列以外で初めての職人展だった(業界的に言えば、A企画よりもブラシ屋の旦那の会社よりも古い)。
次の年に、船橋東武が始まったんですが、それは、私を呼んだ人に頼まれて始めたことです。

 
東武宇都宮百貨店には、大田原店があります。
そこも「職人展」をやりたいというので始めたら、素晴らしい成績を上げた。
だからと云ってはなんですが、店長が私をお昼に招待してくれるのが慣例でした。それも、老舗のウナギ屋で。

 
私を呼んだ人が、退職後に大田原店の物流で仕事を始めた。
いわば、荷物の搬出入に立ち会う警備のおじさんみたいなお仕事。
冗談のように楽しんで大田原に行ったんでしょうが、こっちにしてみると、搬入から、「お世話に成ります」と頭を下げなきゃならない羽目になった。

 
荷物を会場に入れながらそれを見た仲間が、不思議そうな顔をする。
だって、店長から接待を受けるような私がです、搬入口の係のおじさんにペコペコしているんですから。
まあ、ご当人は面白がっていたんでしょうけれど、良い迷惑ってもんです。

 
今回も同じで、「まだまだ親父さんの域には達してないな」なんてことを言う。
駅長にご紹介いただいたんですが、「私はね、東武へ行けば割合うるさいんですけどね、ここじゃ、しょうがないんです」と言ったら、東武宇都宮百貨店出身の駅長さんは、キョトンとしてました。
だって、現社長は、私を接待してくれた元大田原店の店長なんですから。
私を呼んだ人は、「芳賀じゃ、まだまだだ」なんていう。

 
紺邑の品物も、常設することになりました。
日本中で、ここだけです。
秋と春も、藍染体験が決定しました。
年三回だ。

2014年7月23日 (水)

池袋東武終了

東武百貨店池袋店のイベントがなんとか終了しました。

大きな百貨店で、売り場に番地があって、それも1番地から11番地と広いこと広いこと。

家内などは、「巡回バスが欲しい」というくらいなものです。


「3番地エスカレーター脇」というお知らせをしていましたが、分かりにくいかな?と思っていました。

しかし、なれたお客様には分かりやすいということに気づきました。

3番地のエスカレーターは、一つしかありませんから。



池袋には、西口に三越がありました。

ここは小さくて、お客様が少なくて、ゆったりとしていて、私とはとても相性が良くて、とても良い成績を上げていたのですが、残念ながら、閉店してしまいました。


西武もある。

ここは、紺邑が最初の展示販売をさせて頂いたところ。

商品が余りにも少なくて、「これだけですか?」と担当に言われ、「後から追走します」なんて言い訳したものです。

その後、何回かお誘い頂いたけれど、それ一回だけの出展となっています。



とにもかくにも、池袋とは長いお付き合いなのだけれど、何年かぶりに伺うと、なつかしいお客様が沢山お出で下さった。

懐かしくてお話が長くなり、お買い物まで行かなかったけれど、またこういう機会があればありがたいなと思います。



「秋もどうですか?」と言われたけれど、それは生産能力から言って難しい。

せめて、年に一度というところでしょう。



お出で下さった皆様や、いらっしゃれなかった皆様にも、心より感謝申しあげつつ、無事終了したことのご報告です。

ありがとうございます。

2014年7月20日 (日)

仲間「押し花キャンドル」

仲間押し花キャンドル

押し花キャンドル「花宇宙」の大山さん。紺邑と同じ佐野市閑馬町の住人。
野山の草花を採集して、ロウソクの表面に押し花をした美しいキャンドルを作っています。
それこそ創作で、日本では、身内のようなもう1軒だけです。

初め、草花を求めて東京から足利に入らした。
もっと山間が良いというので、家内が家を探し出して、今の佐野市閑馬町に移り住んだ。っと、こういうわけです。


大山さんは、英語の達人でもありますから、押し花に、誕生祝いなどの記念のメッセージを入れる事も出来ます。

癒やしを求める方。
お部屋にちょっと彩りや変化を求める方。
すてきなプレゼントをお探しの方。

こんな良いものは、めったにありませんよ。


東武百貨店池袋店6階3番地エスカレーター脇「夏の職人展」三人展開催中です!

2014年7月19日 (土)

仲間のご紹介

仲間のご紹介

東武百貨店池袋店6階3番地エスカレーター脇のコーナーで行われている「夏の職人展」の仲間のご紹介を。

静岡県三島からいらした斉藤ガラス工房の斉藤恵子さん。

吹きガラス細工の作家なんだけれど、一つ一つが個性的。
ガラスがくねったり曲がったりしている。

「まっすぐだったり決まった形は飽きちゃうのよ」とおっしゃる根っからの作家なんですね。
職人は、決まった形を変えずにきちっと作るもの。
私なんかは、職人の部類です。

今回は風鈴が面白いと思います。

手描きではなく、ガラス棒で柄を出している。

すてきです。

2014年7月17日 (木)

池袋初日

東武百貨店池袋店6階3番地エスカレータ脇のコーナーで行われる、「夏の職人展」三人展が始まりました。

20140716195851
20140717122603_2
こんな感じです。

いつの間にか池袋東武に、こんな可愛らしい売り場が出来ていました。

20140717122534
手前から、花宇宙、斎藤ガラス工房、紺邑。

エレベータも目の前で、お馴染みのお客様が、「なんだい、目の前じゃないの」と、大きな声でおいでになりました。

久しぶりの池袋なので、懐かしいお客様がお話にいらっしゃった。

忙しかったんですがね・・・(;_;)

 

この階とは古いお付き合いなのだけれど、知った社員は一人もいない。随分変わりました。

そう思っていると、懐かしい顔が挨拶に来てくださった。

驚いたけれど、この階で一番偉い人になっていました。

船橋の職人展を立ち上げた時の担当者で、一緒に荷物を会場まで運んだ仲間。

かれこれ20年近く前のことだけれど、その人がこんなに偉くなっちゃった。

今じゃ、船橋にその頃のことを知っている担当者は一人もいませんし、その催事を頼まれて始めた私もいない。

もっとも、私に頼んだことも知らないでしょうけれどね。

 

月日が経つのは、周りの変化も著しいけれど、私は相変わらずの職人。

そりゃそうで、千年以上も変わらないことをやっているんですから。

これはこれで、結構なことだと思っています。

 

さて、23日まで、しっかりとお仕事を努めます。

お近くの方々、是非、遊びに来てくださいませ。

2014年7月16日 (水)

東武百貨店池袋店に出展

明日17日から23日まで、東武百貨店池袋店6階3番地エスカレーター脇で開催の「夏の職人展 三人展」に出展します。


メンバーは、紺邑とアート街道66の仲間、押し花キャンドルの「花宇宙」と、ガラス細工の斎藤恵子さん。
何はともあれ、涼しそうな三人展です。


今日は朝からものすごく忙しい日で、その上家内が夏風邪をひき、すったもんだで、17時55分のバスに漸く乗ってバタンキュー!
気がついたら池袋。
到着時刻はなんと19時02分(@_@)
ビックリしました。早い!


無事展示が終わり、初めてのホテルに入ったら、なななんと、シーツが破れている。後は推して知るべし。


ま、いいや。
風呂場とトイレが別々で、ゆったりとしている。

今時、珍しいや(/_・、)

2014年7月12日 (土)

暑い日々

台風がどうなるかと思いきや、雨も降らず風も吹かず、来たのは暑い暑い日々。

ニュースで「佐野の気温が37.1℃」と報じられたようで、大分の紺屋さんから、お見舞いのありがたい言葉を頂いたくらいです。

この温度差に、体調もおかしくなったらしく、咳が止まらなくなった。

それを知った皆様にご心配頂いたけれど、何とか染仕事をしています。

 
午後になって、ちょっと涼しい風が吹き出しました。
これはありがたい。
 
 
さて、お仕事お仕事(^^)/

2014年7月11日 (金)

「染色堅牢度」について(賢い消費者となるために)

  「染色堅ろう度」とは、染料などで染色された生地の、染色の丈夫さ(抵抗性)をみるもので、JIS規格でその試験方法が定められています(一般財団法人カケンテストセンター)。

  堅ろう度には、色の変化の程度を示す「変退色」、染料などの色素が移る程度を示す「汚染」の二つがあります。

*耐光堅ろう度
    光の作用による色の変化の程度(変退色)。

*洗濯堅ろう度
    家庭での洗濯の作用による「色の変化の程度(変退色)」と「他の洗濯物への色移りの程度(汚染)」。

*
汗堅ろう度
    汗の作用による「色の変化の程度(変退色)」と「重ね着した他のシャツなどへの色移りの程度(汚染)」。

*
摩擦堅ろう度
    重ね着などの衣料品同士のすれ作用による「他への色移りの程度(汚染)」。

*
ドライクリーニング堅ろう度
    ドライクリーニングの作用による「色の変化の程度(変退色)」と「他のクリーニング物への色移りの程度(汚染)」。

*
塩素処理水堅ろう度
    水道水やプール水などに含まれる「塩素の作用による色の変化の程度(変退色)」。

*汗堅ろう度
    汗の作用による色の変化の程度(変退色)と
色移りの程度(汚染)
 
  以上のようなことがあります。
  各々試験をするわけですが、紺邑の藍染(綿)に関しては、これに加えて「水試験」も受けましたが、すべての試験で基準以上という結果が出ています。つまり、色落ちも色移りも心配ないということです。

 以下に、紺邑の藍染めの検査結果をお示ししておきます。
 正式なものには、検査機関、検査技師の印がありますが、それは公表できません。紺邑にいらっしゃればお見せします。
「kenrodo.pdf」をダウンロード

2014年7月10日 (木)

藍の生葉染めについて、紺邑の見解

藍草の生葉を、ミキサーにかけたり揉んだり絞ったりして染める「生葉染め」というのがあります。紺邑の藍染には、「生葉染め」は一切ありませんし、人に教えたこともありません。

 

藍草を育てている人が、気楽に楽しむには、何ら問題はありませんが、プロが染めて製品として販売するには、「生葉染め」は、染色堅牢度にあまりに問題が多すぎると私は考えています。

 

絹やウールなど、タンパク質には染まりますが、植物性繊維には無理です。ですから、「生葉染め」として、綿や麻に染まっていたら、繊維に呉汁などのタンパク質を補っているか、還元剤を使用した化学建てです。

 

以上、「生葉染め」に対する、紺邑の見解を書いておきます。

なぜ紺邑が生葉染めをしないかについては、2007年の記事に書きましたので、リンクしておきます。

http://kon-yu.cocolog-nifty.com/blog/2007/01/post_ec97.html

2014年7月 5日 (土)

サッカー観戦

日本橋三越でお仕事中は、寝不足にもなれませんし、割合真面目に暮らしておりました。

っということは、夜中と早朝のサッカーの試合は見ていないということで、そりゃー、日本代表は別ですが、早々に負けてしまったので、おかげさまと言っては何ですけれど、体調も悪くならずの十日間でした。

さて、その分、サッカーを見なかったための欲求不満にはなった。


何せ、サッカー観戦歴50年。

ペレがリアルタイム。

高校のクラス対抗サッカー大会では、センターフォワードで優勝と準優勝(*^^)v

家内との初デートが、日本サッカーリーグの三菱重工(現浦和レッズ)とヤンマー(現ガンバ大阪)の国立という筋金入りのサッカーファン。

ああだこうだと解説入りで観戦するものだから、次女なんて、録画して私が帰ってくるまで待っていて、一緒に見ていたものです。

「帰ったらサッカー三昧だぁ!」と宣言して、東京から帰ってきた。


昨日までは準決勝前の静けさだけれど、録画しておいた日本vsコロンビアをゆっくりと見たりなんだりして過ごし、今朝はついに、ドイツvsフランス、ブラジルvsコロンビアという、ものすごい試合を生で見る機会を得た。

さてさて、ドイツ戦は夜中の1時。ブラジルは早朝の5時から。

昼間忙しく働き、藍畑の追肥を少しして、昼寝をしてテレビ中継に備えました。

ドイツvsフランス戦はしっかり観戦。

最後のドイツのキーパー、ノイアーのセイブを見ただけでも幸せな試合でした。

ところがギッチョンチョン。この試合が終わったら眠くなっちゃった。

寄る年波には勝てませんし、無理も利かないことは身に染みていますから、録画して就寝。


7時に起きて、新聞もネットも何も情報を見ないようにしておもむろに録画を再生!

必死のブラジルが勝ちましたが、昔のブラジルのサッカーのようなこの試合にも満足。

うれしい日々が続きます。

2014年7月 3日 (木)

佐野藍ミーティング

105年ぶりに佐野藍が復活したことが、様々に報道されています。

写真は、地元の下野新聞のコラムです。

Img017
そういえば、取材がありました。
ありがとうございます。

コラムの最後に、「ジャパンブルー復活の歩みを早めてもらいたい」と書いてありますので、さっそく、佐野藍復活ミーティングを、紺邑で行いました。

20140703200954
「会議じゃないじゃないか。これじゃぁ、宴会だ!」とお思いでしょうが、ちゃんと会議をした後、藍草を使った料理の試食会のようなものです。

せっかく佐野藍を栽培しているのですから、料理にも利用しようということですが、高橋シェフが自ら料理してくださった。

一同、感激です。

料理の写真は無し!

シェフの独創ですからね。


午後6時半から始まり、終わったのは10時過ぎ。

楽しいひと時でした。

2014年7月 2日 (水)

日本橋三越終了

8日間行われました日本橋三越本店「日本の職人『匠の技』展」は、7月1日で終了しました。

最後は娘たちが片づけに来てくれて、すぐに終了!

一晩東京で過ごし、帰って参りました。

明日からは、平常に戻ります。


次回の展示会は、7月17日(木)から23日までの、池袋東武百貨店です。

二人展の予定ですが、詳しくは近々にお知らせいたします。

お近くの方、お会いできますように。

« 2014年6月 | トップページ | 2014年8月 »